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まずは無料会員登録公開日: 2026年8月10日
現役漫画家・ヒロユキ先生が、感情を押さえ込んで解放する1シーンの「バネ」から、中盤のピーク直後にすべてを失わせる1話全体の設計、読者をキャラに乗せる前提の3分割「状態・状況・欲求」まで、型が面白さを生む原理を解説します。
『ドリーム☆ジャンボ☆ガール』第1話はこちらから!⬇️
https://pocket.shonenmagazine.com/title/02758/episode/418285
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アマチュア時代から精力的に同人活動を続ける一方で、2004年に『まんがタイムきららキャラット』にて『ドージンワーク』の連載を開始し、商業デビュー。 以降も『マンガ家さんとアシスタントさんと』『アホガール』『カノジョも彼女』と、いずれもアニメ化する大ヒットを連発。 ハイスピードな展開と「アホ可愛い」ヒロインたちを描くコメディの鬼才としての地位を確立した。現在は『週刊少年マガジン』にて『ドリーム☆ジャンボ☆ガール』を連載中。
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