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現役漫画家のキャラクター作りの考え方を学ぶことができる講座です。

5章 面白さとは何か
中級者ストーリー演出キャラクター

5章 面白さとは何か

現役漫画家・ヒロユキ先生が、感情を押さえ込んで解放する1シーンの「バネ」から、中盤のピーク直後にすべてを失わせる1話全体の設計、読者をキャラに乗せる前提の3分割「状態・状況・欲求」まで、型が面白さを生む原理を解説します。

ヒロユキ

第2章 まずは日記漫画からはじめようトライアル
初心者ストーリー演出キャラクター

第2章 まずは日記漫画からはじめよう

漫画の核心である「キャラの魅力」を、等身大の自分を描くことで手に入れます。 日記漫画を軸に、読者に愛される「キャラクターの行動と感情」を描くための基礎体力を養い、他作品にはないあなただけの価値観を表現する練習をします。 背伸びをせず、情けない自分すら武器に変えて読者を味方につける、ヒロユキ流メソッドの原点です。

ヒロユキ

マンガは読者の感情を動かしたもの勝ち? 面白い漫画、価値ある漫画を作るために 大切な「ネームのセルフチェック」方法トライアル
初心者ストーリー画力演出キャラクター

マンガは読者の感情を動かしたもの勝ち? 面白い漫画、価値ある漫画を作るために 大切な「ネームのセルフチェック」方法

読者を飽きさせず最後まで惹きつけるための「感情の動かし方」と「テンポの作り方」を学びます。 1ページ単位で「起承転結」を完結させる4コマ漫画の思考を取り入れ、新人作家が陥りがちな「間延び」を徹底的に排除する極意を伝授。 読者へのサービス精神を1ページごとに凝縮し、ページを捲る手が止まらない「牽引力」のあるネームへと進化させる実践的なセクションです。

宮島礼吏

ネームは「話術」!宮島礼吏が教える、情報の抑揚で読者の意識をコントロールする演出術
中級者ストーリー演出キャラクター

ネームは「話術」!宮島礼吏が教える、情報の抑揚で読者の意識をコントロールする演出術

「コマの大きさは、声の大きさと同じ」 情報の抑揚ひとつで読者の驚きを最大化させる宮島流のネーム構成論を伝授します。 「リアクション」で読者とシンクロし、「話術」で物語の主導権を握る、プロのネーム戦略を解き明かすセッションです。

宮島礼吏

目線キャラを描かせたら日本一!(自称) 宮島先生が力説する目線キャラの役割と描き方トライアル
全体向けストーリー演出キャラクター

目線キャラを描かせたら日本一!(自称) 宮島先生が力説する目線キャラの役割と描き方

目線キャラを描かせたら日本一!を自称する宮島礼吏先生が、添削形式で物語への圧倒的な没入感と快感を生み出す「目線キャラ(読者の視点となるキャラ)」の極意を伝授します。 読者の感情をキャラが代わりにリアクションして「答え合わせ」をし、読者を置き去りにせず物語の虜にするための、実践的なキャラクター運用術を学ぶセッションです。

宮島礼吏

共感を生む「不具合(バグ)」の力無料
初心者ストーリー画力キャラクター

共感を生む「不具合(バグ)」の力

山科ティナ先生が教えるプロの漫画術 第1章 共感を生む「不具合(バグ)」のチカラ キャラクターの“欠け”や“ズレ”が、なぜ人の心を動かすのか。 共感を生むバグの設計方法を解説します。

山科ティナ

第1章 講座全体の方向性について無料
初心者ストーリー演出キャラクター

第1章 講座全体の方向性について

累計600万部超のヒットメーカー・ヒロユキ先生による、本講義の全体像を俯瞰する導入セクションです 。 「才能に頼らず面白くなる確率を上げる」という独自の再現性メソッドを軸に、本講義で解説する企画・ネーム・演出のロードマップを提示します 。

ヒロユキ

漫画づくりは「キャラクター」から始めようトライアル
初心者ストーリー演出キャラクター

漫画づくりは「キャラクター」から始めよう

「結局、漫画はどこから考えればいいのか?」多くの人が陥りがちな創作の迷宮を抜け出すための、正しい制作の起点と順序を解説。設定や世界観といった情報が、なぜそれだけでは読者の心を掴めないのか。人間心理のメカニズムを紐解きながら、物語を動かすために不可欠な「真の正解」に迫ります。

丸山恭右

企画は何から始める?タイトル・キャラ・設定、3つの起点から考える企画術とその違い
中級者ストーリー演出キャラクター

企画は何から始める?タイトル・キャラ・設定、3つの起点から考える企画術とその違い

漫画原作者・四葉夕卜先生が、タイトル・キャラクター・設定という3つの企画の起点から、本屋の平積みで売れ線を掴む習慣、世間の悩みから題材を逆算する方法まで、企画の立ち上げ方と市場との距離の取り方を解説します。

四葉夕卜

第4章 ページ数を増やしていこう
中級者ストーリー演出キャラクター

第4章 ページ数を増やしていこう

4コマ漫画から16ページの連載、さらには単行本数巻分に及ぶ長大な物語まで、すべてを一つの「型」でコントロールする技術を習得します。 「前提・対立・行動・反応」の1セットを最小単位(シーン)とし、それを連結・入れ子構造にすることで、迷いなく物語の規模を拡大していくプロの構成術を徹底解説。 1話の中のテンポ作りから、シリーズ全体を貫く大きな設計まで、一貫したロジックで描き切るための構造を学ぶセクションです。

ヒロユキ

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