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現役漫画家のキャラクター作りの考え方を学ぶことができる講座です。

作家に必要なのは「客観性」! 宮島先生が語る、好き嫌いの両極を抱えてキャラを深める極意
全体向けキャラクターマインド

作家に必要なのは「客観性」! 宮島先生が語る、好き嫌いの両極を抱えてキャラを深める極意

「好き」と「嫌い」の両極端な視点を客観的に内包することで、ステレオタイプに陥らない血の通った人物像を描く思考法を伝授。 実例を交え、作家として人間を深く理解し、よりリアリティのあるキャラクターを描き切るための本質的なマインドセットを凝縮した講座です。

宮島礼吏

第1章 講座全体の方向性について無料
初心者ストーリー演出キャラクター

第1章 講座全体の方向性について

累計600万部超のヒットメーカー・ヒロユキ先生による、本講義の全体像を俯瞰する導入セクションです 。 「才能に頼らず面白くなる確率を上げる」という独自の再現性メソッドを軸に、本講義で解説する企画・ネーム・演出のロードマップを提示します 。

ヒロユキ

宮島流・画面整理のロジック その② 〜視線誘導とパースの違和感について〜
初心者キャラクター画力演出背景

宮島流・画面整理のロジック その② 〜視線誘導とパースの違和感について〜

コマの中を流れる正しい時系列の「視線誘導」や、空間を平面に見せないための「パースの違和感」の取り除き方など、徹底した読者目線の画面作りを解説します。 読者を置き去りにせず、作品の魅力を100%届けるための具体的な作画・演出ロジックを伝授するセッションです。

宮島礼吏

ネーム添削:読者に伝わる心情描写と「間」の作り方!
全体向けストーリー演出キャラクター

ネーム添削:読者に伝わる心情描写と「間」の作り方!

現役漫画家・横山了一先生が、受講生の短編ネームを基に、読者に状況を正しく伝えるための構図の工夫や、クライマックスの感情を増幅させる「間」と余韻の持たせ方を解説します。

横山了一

クリエイターとして成長するためには
全体向けストーリー演出画力キャラクターマインド

クリエイターとして成長するためには

山科ティナ先生が教えるプロの漫画術 第6章 クリエイターとして成長するためには 成長する人は、何を考え、どう行動しているのか。 描き続けるための思考を伝えます。

山科ティナ

視点キャラの主な役割とは?トライアル
全体向けストーリー演出キャラクター

視点キャラの主な役割とは?

ヒット作のほぼ全てが実践している最重要技術「視点キャラ」の役割を解説。読者の代弁者となる「ツッコミ役」の立て方から、構図やコマ割りを迷いなく決めるための視点固定術まで。読者を置き去りにせず、物語へ圧倒的に没入させるための演出の極意を伝授します。

丸山恭右

読者の心を掴んで離さない「ネームと演出」トライアル
全体向け演出キャラクター

読者の心を掴んで離さない「ネームと演出」

見せ場から逆算したページ全体の「緩急」のつけ方や、次のページを開かせる「めくり」の技術など、キャラクターの魅力を爆発させるネームの演出法を解説します。

内藤マーシー

キャラクターを“動かす”技術トライアル
中級者ストーリー演出キャラクター

キャラクターを“動かす”技術

ストーリーを「型」で捉えるのではなく、キャラが勝手に動き出す「キャラクターシンキング」の極意を解説。物語を激変させる「分岐点」の見極め方や、キャラの核を剥き出しにする「試練」の与え方を学び、作者自身すら予想できない、生命力あふれるオリジナルの物語を紡ぐ技術を身につけます。

丸山恭右

「演出」 演出力を鍛えるための具体的な方法
初心者ストーリー演出キャラクター

「演出」 演出力を鍛えるための具体的な方法

マンガの「読みやすさ」をさらに高め、読者を物語へ引き込む「演出」の本質について解説します。 かっこいい構図よりも「わかりやすい構成」を最優先とし、情報を伝える順番の工夫や、フキダシ内の文字量調整、言葉で説明しすぎず絵の表現力を活かす技術といった具体的手法を提示します。 読者の興味や違和感を惹きつける、読者への究極のサービス精神となる画面構成を学びましょう。

谷口貴大(ヤングアニマル編集部)

第4章 ページ数を増やしていこう
中級者ストーリー演出キャラクター

第4章 ページ数を増やしていこう

4コマ漫画から16ページの連載、さらには単行本数巻分に及ぶ長大な物語まで、すべてを一つの「型」でコントロールする技術を習得します。 「前提・対立・行動・反応」の1セットを最小単位(シーン)とし、それを連結・入れ子構造にすることで、迷いなく物語の規模を拡大していくプロの構成術を徹底解説。 1話の中のテンポ作りから、シリーズ全体を貫く大きな設計まで、一貫したロジックで描き切るための構造を学ぶセクションです。

ヒロユキ

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