現役漫画家・横山了一先生が、23年のキャリアで培ったネームへの向き合い方から、受講生の作品を用いた実践的なコマ割り・演出の添削、そして自身の武器を活かして時代を生き抜くための生存戦略までを解説します。
横山了一
北海道釧路市出身。2002年に週刊ヤングマガジン『熱血番長鬼瓦椿』で連載デビュー。以降、ギャグ漫画を中心に幅広い雑誌で連載を重ねる。 2015年頃よりSNS・Webへと活動の場を広げ、大手企業のPRマンガも多数手がける。代表作に『戦国コミケ』『新しいパパがどう見ても凶悪すぎる』など。 商業とSNSの両輪で活躍する、SNS時代を代表する漫画家の一人。
現役漫画家・横山了一先生が、23年のキャリアで培ったネームへの向き合い方や「読みやすさ」の基準を明かし、この後に続く実践的なネーム添削講座を100%吸収するためのプロの視点と心構えを解説します。
現役漫画家・横山了一先生が、導入部分のテンポを良くするコマ割りのテクニックや読者に違和感を与えない演出など、受講生のネームを基に具体的な改善ポイントを解説します。
現役漫画家・横山了一先生が、漫画における「イマジナリーライン」の守り方や、主人公をただ都合よく見せない「応援したくなるキャラ構築」のコツについて、受講生のネームを基に具体的な改善ポイントを解説します。
現役漫画家・横山了一先生が、受講生のラブコメネームを基に、大ゴマや見開きを使った効果的なメリハリのつけ方、キャラクターの魅力を伝える描写の注意点やヒロインを引き立てる作画の心構えを解説します。
現役漫画家・横山了一先生が、受講生の短編ネームを基に、読者に状況を正しく伝えるための構図の工夫や、クライマックスの感情を増幅させる「間」と余韻の持たせ方を解説します。
現役漫画家・横山了一先生が、自身のブレイクスルー体験を交えながら、自分の強み(武器)の知り方や信頼されるコミュニケーション、SNS時代を生き抜くための地力の重要性を解説します。
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