北海道釧路市出身。2002年に週刊ヤングマガジン『熱血番長鬼瓦椿』で連載デビュー。以降、ギャグ漫画を中心に幅広い雑誌で連載を重ねる。 2015年頃よりSNS・Webへと活動の場を広げ、大手企業のPRマンガも多数手がける。代表作に『戦国コミケ』『新しいパパがどう見ても凶悪すぎる』など。 商業とSNSの両輪で活躍する、SNS時代を代表する漫画家の一人。
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現役漫画家・横山了一先生が、23年のキャリアで培ったネームへの向き合い方から、受講生の作品を用いた実践的なコマ割り・演出の添削、そして自身の武器を活かして時代を生き抜くための生存戦略までを解説します。
横山了一