CLIP STUDIO PAINT(クリスタ)でマンガを描くための基本操作を、ゼロからわかりやすく解説する入門シリーズです。
カキコミ
デジタルでイラストや漫画を描き始めるための基礎知識を学ぶ講座です。 必須ソフト「CLIP STUDIO PAINT」の選び方や機能の違いを説明します。さらに、作画に必要なペンタブレット(液タブ・板タブ)の特徴も紹介します。
CLIP STUDIO PAINTを使って、実際に漫画を描き始めるための基本操作を学ぶ講座です。 漫画原稿に必要なキャンバスの作成手順や、印刷に向けた解像度などの設定について解説します。 デジタル作画の要となるレイヤーの仕組みや、下書きから清書までの基本ツールの使い方も紹介します。
漫画を読むリズムを作る「コマ割り」の基本操作を学ぶ講座です。 CLIP STUDIO PAINTのツールを使った、コマ枠の作成や分割方法を解説します。 コマの形や間隔の調整、枠線を自由に編集するためのラスタライズ機能も紹介します。
漫画の原稿制作における「ペン入れ」の基本工程とツールの使い方を学ぶ講座です。 定番の「Gペン」を使った清書の手順や、ラスターとベクターの2つのレイヤーの違いについて解説します。 描いた後から線の太さを調整する機能や、線を滑らかに保つアンチエイリアスの設定方法も紹介します。
漫画の原稿に影や模様などの濃淡を表現する「トーン」の基本的な使い方を学ぶ講座です。 CLIP STUDIO PAINTを使った3種類のトーンの貼り方や、スマホ向けに増えているグレースケールでの制作について解説します。 さらに、ペンツールやエアブラシの透明色を使ってトーンを「削る」ことで、光や質感を表現するテクニックも紹介します。
漫画の仕上げとなる「セリフ」と「吹き出し」の作成方法を学ぶ講座です。 読みやすい文字にするための設定や、レイヤー管理を考慮した3種類の吹き出しの作り方を解説します。 さらに、臨場感を出すための描き文字を目立たせるテクニックも紹介します。
宮島礼吏、丸山恭右、カキコミ
ヒロユキ
宮島礼吏
山科ティナ
内山敦司
丸山恭右
きただりょうま